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イタリアコモ湖講評会
ko.jpg

毎年恒例の、師匠永沢邸で開催される、海外スケッチツアー講評会(今年はコモ湖)に参加させていただきました。

せっかく招待されたのだからと、辛口コメントで臨むつもりだったのですが(笑)
みなさんの完成度の高さに、ただただ驚きっぱなしで終了~。
今年は特に、講評会までタイトなスケジュールだったにもかかわらず、
みなさん本当にお見事な出来栄えでした。

講師陣を含む、ベテラン勢はもちろんのことですが、
初参加の方も、とても初参加とは思えない、ベテラン勢と全く引けを取らない仕上がりっぷり。
ベテラン勢はベテラン勢で、ますます線の洗練度に磨きがかかっておりました。
継続は力なり、です。

客観的にみなさんの絵を観ることができたせいでしょうか、
やはり「線」の重要性を再認識することになりました。
絵は、線一本で、変わります。
深い、充実した、一日でした。
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テーマ:スケッチ - ジャンル:学問・文化・芸術

雑記 | 20:08:08 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
はじめまして、「コモ湖」検索で拝見しています。
絵のことはわかりません。
海外推理小説が好きな者です。
実はコモ湖はイーデン・フィルポッツ作
「赤毛のレドメイン家 The Red Redmaynes (1922)の舞台なのです。
maki先生は絵を描きに
私だったらピーター・ガンズに成りきって犯人を捜す空想に思いを抱きます。
いいなー
2016-12-13 火 01:54:47 | URL | けんや [編集]
けんやさん:
はじめまして。
あいにくコモ湖には行っておりません。
スケッチ中心の内容ですが、いつでもお気軽においでください。
2016-12-13 火 21:02:17 | URL | maki [編集]
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