スケッチセキララ日記

大好きなペンスケッチのことを中心に、日常をセキララに綴ってます。

日本一の巨木完成、そしてついに…。

2009
04
鹿児島の大クス、完成しました。(詳細記事はコチラ
大くすカラー(560×760、ワットマン)

ついに、上の子が新型インフルに感染。
園で大変流行っており、時間の問題だろうな、と思っていた矢先です。
インフルだと病後時保育室もNGということで(あたりまえか)ショック。
しばらく私も缶詰です。腐りそう…(笑)
これってたまっている色塗りしろってことですかね!?
いや、「北の国から」を制覇しろってことか!?(笑)
私を含め、他の家族に移りませんように!
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8 Comments

慧  

「北の国から」余話

makiさん、今から「北の国から」の全編お目通しですか??
僕は出るとすぐ見ては泣いてました。だれもいないところで。

純と蛍ちゃんは忘れられない。だから子どもが好きで好きでたまらないんだな、と思います。ときどき「初めて会った子どもたち」や「3年以上写真を撮って上げている子どもたち」のことを「友達限定」で書いています。

地産という原宿にある異業種グループ(26社)のシンクタンクで全社の社内報を作っていたとき「引っ越しますか」という映画のロケが同社の1階であったことがあります。写真を撮っている最中に、“銀行の部長になってくれませんか“と監督に頼まれ、エキストラで出演したんです。

大きくなった「蛍ちゃん(中島朋子)」が見ている前で悪徳銀行家の若者と一言話す役割です。そのとき蛍ちゃんから色紙に書いたサインをもらいました。

あの映画は倉本聡の感性を表した「社会派ドラマ」でしたね。純くんの話し方にも特徴があって大好きでした。出演者も好きな俳優・女優さんばかりでした。

さて、makiさんの絵のことですが、本当に「木」が好きなんですね。
すべての絵の原点になっている気がします。makiさんの木に対する情熱と絵に最大の賛辞を送ります。がんばってください。いい足りないことがまだいっぱいありますが・・・・・・。

2009/12/06 (Sun) 11:53 | EDIT | REPLY |   

maki  

>慧さん:
長文ありがとうございます。
北の国からはスペシャル以前は観終わりました。スペシャルも全部は観てないので楽しみです。
純と蛍の成長っぷりは本当に頼もしい限りですよね。そして、二人ともすっごく演技が上手でびっくりしてます。
私は末期のスペシャルを先に観ていたせいもあり、余計新鮮で面白いです。俳優人を観るたびに「わっかーい!」(笑)

2009/12/07 (Mon) 07:48 | EDIT | REPLY |   

kei  

雰囲気

雰囲気が、今までとちょっと違って、とても「優しい感じに溢れている」 そんな感じがしました。  超~でかいですね!

2009/12/08 (Tue) 00:37 | EDIT | REPLY |   

maki  

>keiさん:
この木自体が大変優しい暖かい雰囲気を醸し出してました。その辺を自分も表現できればなあ、と思った結果ですかね。素直に嬉しいです、ありがとうございます。

2009/12/08 (Tue) 11:48 | EDIT | REPLY |   

えいいち  

胸のすくいい絵ですね。

makiさん

この絵は大クスの持つ霊気か、makiさんの思いがこもったか、
これまでの大木の絵とはまた異なる魅力を感じました。

どちらかといえば、これまでは大木の幹の気合がまさっていたのですが、
幹がほどよく緑にかくれて、やわらかいけれども力強いという相反する面が
同時に感じられ不思議な魅力です。

生がみたいですね。

2009/12/10 (Thu) 13:44 | EDIT | REPLY |   

maki  

>えいいちさん:
ありがとうございます。この木自身が優しくあたたかい印象だったので、その結果だと思います。また描きにいきたいです。

2009/12/11 (Fri) 07:04 | EDIT | REPLY |   

モリタロー  

送信テストです。

2009/12/12 (Sat) 12:05 | EDIT | REPLY |   

maki  

>モリタローさん:
お手数かけてしまったようで、本当にすみませんでした。今後とも、よろしくお願いいたします。

2009/12/12 (Sat) 23:13 | EDIT | REPLY |   

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